(3)お客でにぎわう三井越後屋
江戸駿河町の三井店
江戸のお店は、こんなに大きかったのね
赤い○のところが
看板(かんばん)です
東京都江戸東京博物館
高利は、当時日本一の呉服街(ごふくがい)
* 2
としてにぎわっていた日本橋本町(ほんちょう)に、呉服を売る小さな店を持ちました。その後、本町近くの駿河町にお店を移し、売上げが増(ふ)えるとともに大きなお店になっていきました。
どんな商売をしたのかしら?
あ、お店の前に大きな看板(かんばん)があるわ。
呉服街
* 2
・・・ 和服用(わふくよう)の着物(きもの)の店が多かったまち
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