• 日本でもっとも大きい「断層(だんそう)」が中央構造線(ちゅうおうこうぞうせん)です。この断層は、関東(かんとう)から九州(きゅうしゅう)まで、やく1000kmつづいています。この断層をはっきりと見ることができます。

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0  どのようにして、この断層(だんそう)ができたのか、むかしのことをしらべてみよう。
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たくみくん

月出(つきで)の中央構造線(ちゅうおうこうぞうせん)

月出(つきで)の中央構造線(ちゅうおうこうぞうせん)
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